
「塾とは、穴の空いたバケツ」
学習塾のシステム上の欠陥というのは、「卒業」というものがあることです。
生徒さんが集まっても、ひとりでに卒業して、減っていきます。
塾とは「穴の開いたバケツに水を汲むようなもの」かもしれません。
徳島市内の個人塾であっても、「卒業」といって、放っておけば生徒が減っていくわけです。
生徒さんの卒業は大変めでたいことです。次に向かっての飛躍ができたことですから。
ちっぽけな徳島市・個人塾のサクシードは、個別指導ですから受け入れに限度があるのは当然です。
徳島市内・塾の少数精鋭だからこそ、定数を取って育てたいと思っています。